インフォメーション

全店給電イベント!

4月9・10・16・17日の4日間、ネッツトヨタ香川全店にて給電イベントを実施いたしますrvcarflair

トヨタの非常時給電システム付のハイブリッド車があれば、クルマから電気を取り出し電源として使用することができますshine

消費電力合計1500W以下まで同時に使用可能shine

延長コードを伸ばしたり、ポータブル電源を使用しなくてもいつでもどこでも電化製品を気軽に使えますnote

災害時等、もしもの時にも数日間(プリウスの場合約4.5日間。車種により異なります。)の電力をまかなえる『給電できるクルマ』があれば大きな安心にshine

今回は、日常でも災害時でも必要不可欠なスマートフォンの充電をしながら、非常時給電システムについてスタッフが詳しくご説明いたしますsign01

ぜひトヨタの給電を体験してみてくださいnotes

給電可能なクルマをお乗りの方で非常時給電システムの起動方法をご存知ない方もこの機会に使用してみてはいかがでしょうかflair

お近くのネッツトヨタ香川へお気軽にご来店くださいhappy01

 



Uステージ空港通り一時閉店のお知らせ


 

日頃よりネッツトヨタ香川をご愛顧いただきましてありがとうございます。

5月6日(金)よりネッツトヨタ香川空港通り店改装工事をいたします。

それに伴い、Uステージ空港通りの営業は4月30日(土)までとなり、5月6日(金)より7月中旬(予定)まで一時閉店いたします。

上記期間中はUステージ屋島・Uステージ丸亀にて営業いたします。

また、空港通り店は通常通り営業いたします。

皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

 


坂出店閉店のお知らせ

日頃よりネッツトヨタ香川をご愛顧いただき誠にありがとうございます。

この度ネッツトヨタ香川坂出店は令和4年4月28日(木)をもちまして閉店することといたしました。

坂出店は昭和63年11月より33年間、皆さまからのご支援を賜りながら営業を続けてまいりました。

ここに長きにわたるご支援に深くお礼申し上げます。

つきましては、33年間ご愛顧いただいたお客様に感謝の気持ちを込めて

4月24日(日)まで『お客様大感謝祭』を開催いたします。

4月9日(土)・10日(日)にはトヨタマルシェも開催いたしますので、

ぜひ皆さまお誘いあわせの上、坂出店へご来店いただきますようお待ち申し上げます。

尚、坂出店はまるがめ土器店と統合し、5月6日(金)にリニューアルオープンいたします。




新型ノア・ヴォクシー誕生

ネッツトヨタ香川より、フルモデルチェンジした新型ノア・ヴォクシーが1月13日に発売となりました。

2001年11月に発売したノアとヴォクシーは、乗り降りしやすいスライドドア、多くの人や荷物を載せられる広く快適な室内空間など、ミニバンならではのうれしさを徹底して追求したコンパクトキャブワゴンとして開発され、今でもファミリーを中心とした多くのお客様に支持されています。
4代目となる新型ノア・ヴォクシーは、「より快適に」「より便利に」「より安心な」ミニバンとして誕生しました。クルマの骨格となるプラットフォームに、TNGAプラットフォーム(GA-C)を採用。初代から受け継ぐ、優れたパッケージングと使い勝手の良さを一層深化させるとともに、最新の先進装備を採用することでミニバンとしての魅力をさらに追求。ノアは「堂々・モダン・上質」「王道・アグレッシブ」、ヴォクシーは「先鋭・独創」をキーワードとして、特長をより際立たせた個性的な3つの世界観でデザインしました。



 

【車両詳細】

1.広く快適な室内空間

・大容量104ℓ※1ものスーパーラゲージボックス。高さのあるものやスーツケースなどの収納に便利な床下収納スペースを確保。

・7人乗り仕様車のセカンドシートにはキャプテンシートを採用。クラス初※2となるオットマン機構とシートヒーター※3に加え、折りたたみ式大型サイドテーブルなどを装備。シートを一旦横にスライドさせることなく、ストレート超ロングスライド(スライド量745mm※4)を実現。

・8人乗り仕様車のセカンドシートには3人掛けベンチシートタイプの6:4分割チップアップシート※5を採用。7人乗り仕様車同様に超ロングスライド(スライド量705mm※4)を実現。

・パッケージオプションとして、手すり付きの専用2人掛けベンチシートタイプを設定。2列目左側に乗降スペースを確保することで、セカンドシートにチャイルドシートを設置してもサードシートへのアクセスが容易。

※1 VDA法による、スペアタイヤレス時の社内測定値。

※2 コンパクトキャブワゴンクラス。2022年1月現在、トヨタ自動車((株))調べ。

※3 ノアはS-ZグレードとZグレードにメーカーオプション。ヴォクシーはS-Zグレードにメーカーパッケージオプション。オットマン機構は2WD車のみ。

※4 社内測定値。測定箇所により数値は異なります。

※5 6:4分割チップアップシートの左席はシートバック前倒し連動チップアップ。右席は手動でのチップアップ。

 



 

2.こだわりの使い勝手の良さ

・パワースライドドア装着車に「ユニバーサルステップ」(助手席側)を設定※6。パワースライドドア開閉と合わせて機械的にドア下部からステップを展開・格納。ステップ高を200mm※7とすることで、子供から高齢者まで家族みんなに優しい乗降性を提供。

・パッケージオプションとして「ハンズフリーデュアルパワースライドドア」を設定※8。キーを携帯している状態であれば、フロントドア下側に足を出し入れすることでスライドドアが自動で開閉。子供を抱いて両手がふさがっているときなどに重宝。

・バックドア開閉時、任意の角度で保持できる「フリーストップバックドア」を世界初※9採用。バックドアを押すことで任意の角度で停止可能とし使い勝手を向上。車両後方にスペースがない場合でも、バックドアからの荷物の出し入れが容易。パワーバックドア※10装着車は、両サイドのリヤクォータパネルにあるパワーバックドアスイッチで開閉操作が可能。

※6 全車にメーカーオプション。

※7 2WD車の場合。4WD車では225mm。社内測定値。

※8 ノアはXグレードを除く全車にメーカーパッケージオプション。

※9 2022年1月現在。トヨタ自動車(株)調べ。

※10 ノアはS-ZグレードとZグレードにメーカーパッケージオプション。ヴォクシーはS-Zグレードにメーカーパッケージオプション。

 



 

3.最新技術がもたらす安全安心の先進装備

・先進機能を付与し、機能向上した最新の予防安全パッケージ「トヨタセーフティセンス」を新型ノア・ヴォクシーから搭載。対応する事故形態を一層拡大。

「プリクラッシュセーフティ」

車両、歩行者、自転車運転者に自動二輪車(昼)を加え検知範囲を拡張し、衝突回避または被害軽減に寄与。事故割合が高い交差点での支援拡大。

「プロアクティブドライビングアシスト」TOYOTA初搭載

歩行者の横断、飛び出してくるかもしれないなど、運転の状況に応じたリスクの先読みを行うことで、歩行者や自転車、駐車車両に近づきすぎないようにステアリング・ブレーキ操作をサポート。

「レーンチェンジアシスト」※11

高速道路や自動車専用道路(一部を除く)での走行において、レーントレーシングアシスト制御中、ドライバーのウィンカー操作をきっかけに、レーンチェンジのための操舵ならびに車線変更先の車両監視をサポート。

「フロントクロストラフィックアラート」※11

交差点に進入する際など、左右から接近する車両を検知。車両が接近しているにもかかわらず、ドライバーが発進しようとした場合、表示とブザー音で注意喚起。さらに、カラーヘッドアップディスプレイ※10では、車両が近づいてくる方向をアニメーションで表示し、ドライバーが気付きやすい注意喚起を実施。

・パワースライドドア装着車に「安心降車アシスト(ドアオープン制御付)」を採用※11。駐停車時、パワースライドドアを開け降車しようとした際に、後方からの接近車両(自転車含む)が開いたドアもしくは降車した乗員と衝突する可能性が高いとシステムが判断した場合、車内への注意喚起に加え、スライドドアの途中停止またはオープン操作をキャンセル。

・高度運転支援技術「トヨタチームメイト」※12の新機能を新型ノア・ヴォクシーに設定※13

「アドバンストドライブ(渋滞時支援)」TOYOTA初搭載

自動車専用道路での運転において、渋滞時(0km/h~約40km/h)レーダークルーズコントロール及びレーントレーシングアシストの作動中に、ドライバーが前を向いているなど一定の条件を満たすとシステムが作動。認知、判断、操作を支援※14することで、ドライバーは渋滞時の疲労軽減が可能となり、より周囲に注意を払った安全運転が可能。

「アドバンストパーク(リモート機能付)」

並列駐車時の支援を拡大。従来のバック駐車に加え前向き駐車に対応し、前向き/バック出庫が可能。また、ハイブリッド仕様車において、ドライバーがスマートキー携帯時に、車外から専用アプリをインストールしたスマートフォンを操作することで、駐車および出庫が可能なリモート機能もトヨタ初採用。

※11 ノアはXグレードを除く全グレードにメーカーオプション。ヴォクシーは全車にメーカーオプション。

※12 Toyota Teammate:人とクルマが気持ちの通った仲間のように、お互いを高め合い共に走るというトヨタ自動車独自の自動運転の考え方「Mobility Teammate Concept」に基づいて開発。

※13 アドバンストドライブ(渋滞時支援)、アドバンストパークともに、ノアはXグレードを除く全車にメーカーオプション。ヴォクシーは全車にメーカーオプション。アドバンストパークのリモート機能はハイブリッド仕様のみ。

※14 アドバンストドライブ(渋滞時支援)は自動で運転するシステムではありません。システムを過信せず、ドライバーは常に自らの責任で周囲の状況を把握し、いつでも運転操作ができるよう備えてください。

 



 

4.ミニバンの王道をいくノアと独創的なヴォクシー

・歴代モデルで追求してきた、室内空間の最大化と力強いハコ(箱)らしさを継承深化。「堂々・躍動的な力強いハコ」スタイルを追求し、お客様の安心と所有する喜びを提供。

・新規開発色として、上質なブラックのグリッターガラスフレーク※、ダークで重圧感のあるマッシブグレー※を設定。ノアは全5色(S-Z・S-Gは全6色)、ヴォクシーは全6色。

※ ノアS-Zグレード、S-Gグレードにメーカーオプション。

※ ヴォクシー全車標準設定。

 



 

 

新型ノア・ヴォクシーについてはネッツトヨタ香川へお問い合わせください