インフォメーション

【NEW】コンパクトカー4車種にアウトドアカジュアルテイストの特別仕様車を設定!


アクア、シエンタ、ポルテ、スペイドに、特別仕様車 “GLAMPER*1(グランパー)”を設定し、10月4日に発売しました*2。



今回は、グランピング*3をはじめカジュアルなアウトドアの雰囲気に合う特別仕様車を設定しました。
外装には、ドアミラーカバー、アウトサイドドアハンドル、ホイールキャップなど、随所にブラック加飾を採用。
内装には、コハクを配色したファブリックシート表皮を特別設定し、アウトドアシーンに映える仕様としました。
また、「外遊び」がより楽しくなるアクセントとして、専用グレードエンブレム*4と専用フロアマット*4を揃えています。

さらに、ブラック基調の特別アクセサリーとして、TRD*5製“GLAMPER”専用パーツを販売店装着オプションでご用意しています。
特別仕様車に装着することで、“GLAMPER”のアウトドアカジュアルテイストなデザインを一層引き立てます。



【NEW】カムリを一部改良し、スマートフォンアプリの操作ができるディスプレイオーディオを標準装備!

カムリを一部改良し、10月1日に発売*1しました。
また、12月16日には全グレードにE-Four(電気式4WDシステム)搭載車を設定し発売します。



今回の一部改良では、ディスプレイオーディオ(DA)およびDCM*2を標準装備することにより、スマートフォンと機能を連携するとともに、全てのお客様にコネクティッドサービスをご利用*3いただけるようにしました。

具体的には、SmartDeviceLinkTM*4に対応するナビアプリや、音楽・ラジオアプリなどをDA上に表示し操作可能とし、LINEカーナビでは、音声認識で目的地設定やLINEのメッセージ送受信、音楽再生などができます。
また、Apple CarPlay*5、Android AutoTM*6についても利用できます。(TVとセットオプション、契約時にT-Connect契約が必要)。



なお、従来のナビゲーション操作など使い慣れた機能を利用したいお客様向けに、エントリーナビキットおよびT-Connectナビキットをご用意*7し、多様なニーズにも対応しています。

そのほか、安全装備では、車線変更時の後方確認をアシストするブラインドスポットモニターや駐車場での車両後退時に左右後方から接近する車両を検知し、衝突の可能性がある場合、ブレーキを制御するリヤクロストラフィックオートブレーキ(パーキングサポートブレーキ[後方接近車両])を標準装備*8しました。

さらに、全グレードにE-Four(電気式4WDシステム)搭載車を設定し、積雪エリアなどさまざまな路面状況で、カムリの走りを楽しんでいただけるようにしました。







スペイドを一部改良し、安全装備を充実!

TOYOTAはスペイド一部改良するとともに、特別仕様車 F“Noble collection(ノーブルコレクション)”を設定し、7月3日に発売しました*1。



今回の一部改良では、予防安全パッケージToyota Safety Senseにおいて、昼間の歩行者も検知対象に加えたプリクラッシュセーフティ(レーザーレーダー+単眼カメラ)を採用しました。

また、駐車場などでのアクセルとブレーキのペダル踏み間違い時における衝突被害軽減に寄与する安全機能インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]を設定(オプション)しました。
外板色においては、モノトーンカラー7色を設定するとともに、ブラックのカーボン調ルーフフィルムを組み合わせた3組のカラーバリエーションを設定しました。

そのほか、マルチインフォメーションディスプレイの燃費や航続可能距離情報などの視認性を高めるなど、魅力を高めました。

また、特別仕様車 F“Noble collection”は、Fグレードをベースに、革調シボ付ルーフフィルム、合成皮革とファブリックを組み合わせた専用シートなどを特別装備し上質感を高めるとともに、インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]を特別装備しました。



今回の一部改良により、インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]装着車は、「セーフティ・サポートカーS(通称サポカーS)」の「ワイド*2」に相当します。

あわせて、ウェルキャブ(メーカー完成特装車)においても、ベース車と同様の改良を施しています。





アクアを一部改良し、安全・安心装備を充実!

TOYOTAは、アクア一部改良するとともに、ビジネスでの使用に最適な特別仕様車 S“Business Package”を設定し、7月1日に発売しました*1。



今回の一部改良では、駐車時に車両周辺の状況をナビゲーション画面で確認できるパノラミックビューモニター*2を新たに設定。
また、オート電動格納式リモコンカラードドアミラーには、車両後退時に助手席側の鏡面が自動で下向きになり駐車ラインなどの確認が容易になるリバース連動機能を採用*3しました。
さらに、ドアミラーは、付着した霜や曇りを取り除くヒーターを全車に標準装備しました。



外装は、フロントグリルとホイールキャップ*4の意匠、リヤコンビネーションランプの加飾を変更しました。
また、外板色には新規設定色サーモテクトライムグリーン(オプション)を含む全11色(Crossoverは全12色)を設定しました。

内装は、Gグレードのシート表皮をダークブラウン基調としたほか、Sグレードの内装色レッドを選択した場合、インストルメントパネルの助手席側カラーをブラック、レジスターリングをレッドに変更するなど落ち着きのある印象を付与しています。

特別仕様車 S“Business Package”は、Sグレードをベースに、ビジネス用途に合わせて装備を厳選したほか内装色ナチュラルグレーを採用しました。
また、衝突回避支援パッケージ Toyota Safety Senseインテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]、荷物の積載に優れたフルフラットデッキボードなど、安全・安心・便利機能を特別装備し、様々なビジネスシーンでの活用に適した仕様としました。



なお、外板色はスーパーホワイトⅡを含む全3色を設定しました。



そのほか、従来型で好評の特別仕様車 S“Style Black”と特別仕様車 Crossover“Glam”は、装備を充実させ新たに設定しました。
S“Style Black”は専用LEDヘッドランプやナビレディパッケージ*5を特別装備、シートには車内消臭・防汚・撥水機能付の高機能表皮を採用。
また、Crossover“Glam”にはナビレディパッケージを特別装備したほか、アウトサイドハンドルにメッキ加飾を施すなど、より魅力的な仕様としました。

あわせて、ウェルキャブ(メーカー完成特装車)においても、ベース車と同様の改良を施しています。

なお、アクアは本日から全国展開を開始する『KINTO ONE*6』の車種ラインアップに追加され、ご購入いただくことができます。