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タンクに歩行者も検知する衝突回避支援システムを採用-あわせて、特別仕様車G“Cozy Edition”を発売-

TOYOTAは、タンクを一部改良するとともに、特別仕様車G“Cozy Edition(コージーエディション)”を設定し、タンクは全国のトヨペット店とネッツ店を通じて、11月1日に発売しました!!



タンク 特別仕様車G“Cozy Edition”(2WD)<オプション装着車>

今回の一部改良では、歩行者も検知対象とする衝突回避支援ブレーキ機能や、夜間での歩行者の早期発見に貢献するオートハイビームなど、先進の衝突回避支援システム スマートアシスト*1標準装備*2しました。さらに、前後方のセンサーで障害物を検知して警告音でお知らせするコーナーセンサー(フロント4個/リヤ4個、接近お知らせ表示付)も標準装備*2しました。また、外板色には新しくモノトーンにファイアークォーツレッドメタリックを、カスタム専用のツートーン*3にブラックマイカメタリック×ファイアークォーツレッドメタリックとブラックマイカメタリック×パールホワイトⅢを設定しています。
あわせて、ウェルキャブ(メーカー完成特装車)においても、ベース車と同様の改良を施しています。


特別仕様車G“Cozy Edition”は、タンクの「G」をベースに、汚れにくい撥水機能付の専用シート表皮(ファブリック)をはじめ、快適性や機能性を向上させるコンフォートパッケージ*4やナビレディパッケージ*5を特別装備し、魅力ある仕様としました。



さらに、内外装にはメッキバックドアガーニッシュメッキフロントインサイドドアハンドルメッキレジスターノブを採用したほか、センタークラスターパネルなど、室内の随所にピアノブラック塗装シルバー加飾を施すことにより、スタイリッシュで上質なデザインとしました。また、外板色にはファイアークォーツレッドメタリックプラムブラウンクリスタルマイカ*3を含む全6色を設定しました。










また、外板色にはファイアークォーツレッドメタリックプラムブラウンクリスタルマイカ*3を含む全6色を設定しました。




≪価格表≫



おすすめタイヤ『GOOD YEAR』


ハイレベルな静粛性と上質の乗り心地。

安全性はもちろん、高い運動性能、上質な乗り心地、時代の求める燃費性能や経済性。
グッドイヤーがすべてのドライバーに提案する新しいコンセプトです。


ヴェルファイアを一部改良!-インテリジェントクリアランスソナーを全グレードに標準装備-

TOYOTAは、ヴェルファイアを一部改良し、全国のネッツ店を通じて、10月25日に発売しました。



ヴェルファイア ZG(ガソリン車・2WD)
<オプション装着車>

今回の一部改良では、駐車場などでのアクセルの踏み間違いや踏みすぎなどで起こる衝突被害の軽減に寄与するインテリジェントクリアランスソナー(パーキングサポートブレーキ<静止物>)を全グレードに標準装備しました。

さらに、安全装備の充実を求めるお客様ニーズにお応えし、ナビゲーションとのセットオプションとしていたブラインドスポットモニター(BSM*)を、デジタルインナーミラーとの組み合わせとしました。

あわせて、ウェルキャブ(メーカー完成特装車)においても、ベース車と同様の改良を施しています。


BSM : Blind Spot Monitor
ヴェルファイア「Executive Lounge」、「Executive Lounge Z」は標準装備



≪インテリジェントクリアランスソナー【パーキングサポートブレーキ(静止物)】≫



アクセル・ブレーキペダル操作に関係なく、低速取り回し時における衝突回避、または衝突被害の軽減に寄与するシステム
前後進行方向にある壁などの障害物を検知している場合、発進時にエンジン出力/ハイブリッドシステム出力を抑制し、さらに距離が縮まると自動的にブレーキをかけます
車載センサーを前後8つにすることで検出範囲を拡げています。


■インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]は自動ブレーキまで働くシステムではありますが、必ず止まることを約束するものではありません。道路状況、車両状態および天候状態等によっては作動しない場合があります。また、衝突の可能性がなくてもシステムが作動する場合もあります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。
 ■安全運転を行う責任は運転者にあります。常に周囲の状況を把握し、安全運転に努めてください。
 ■ソナーの検知範囲、作動速度には限界があります。必ず車両周辺の安全を確認しながら運転してください。
 ■運転者自身でインテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]の自動ブレーキ制御を試すことはおやめください。



≪よりダイナミックに。よりクールに。見る者を圧倒する、唯一無二の存在感。≫





フロントビューを中心に進化を遂げたエクステリア。ヘッドランプの大型化に加え、エアロボディは大型サイドポンツーンダンベル形状をテーマとしたデザインでよりダイナミックに。スタンダードボディにはクールかつモダンなテイストを加えました。

ダンベル形状をテーマとしたフロントビューで、ワイド&ローなスタンスを表現。さらに、バンパーコーナーからボディ後方へ抜ける大型サイドポンツーンで、ボディの下まわりにダイナミックさを与えました。また、最上級グレードのExecutive Lounge Zはサイドマッドガードにメッキ加飾を施し、低重心感を強調しています。


シエンタがマイナーチェンジ♪-アウトドアや車中泊に最適な、2列シート車を新設定-



今回のマイナーチェンジでは、フロントグリル等の意匠変更を行い、Fun & Activeな外観デザインを進化させました!!

また、従来の3列シート車(6人または7人乗り)に加えて、アウトドアや車中泊に最適な、2列シート車(5人乗り)「FUNBASE X」「FUNBASE G」を新設定しました♪

安全機能については、インテリジェントクリアランスソナー(パーキングサポートブレーキ<静止物>)を設定*1したほか、ハイブリッド車は28.8km/L*2の低燃費を実現し、平成32年度燃費基準+50%を達成しています。

主なポイント

1.2列シート車を新規設定

•2列目シートを倒すことで、フラットかつ、最大荷室長2,065mm*3の大容量なラゲージを実現しました。26インチのマウンテンバイク2台の積載や、車中泊などの、アクティブなシーンで活躍します。

•デッキサイド両側には、ユーティリティホールが9個ずつあります。販売店装着オプションのユーティリティフックやシステムバーと組み合わせることで、さまざまなアクティビティ用途に対応した荷室の使い方ができます。






2.安全機能を強化

•アクセルとブレーキを踏み間違えた時などに、障害物を検知して自動でブレーキをかける*4インテリジェントクリアランスソナー(パーキングサポートブレーキ<静止物>)を新設定*1しました。

•歩行者(昼間)検知機能を追加した、Toyota Safety Sense*5を設定しました。

•車両を上から見たような映像をナビゲーション画面に表示するパノラミックビューモニターをオプション設定しました。運転席からの目視だけでは見えにくい、車両周辺の状況をリアルタイムに確認することができます。

3.外観デザインを進化

•「Fun & Active」な世界観、および「斬新・スポーティさ」を継承しながら、フロントバンパー、フロントグリル、ヘッドランプ、リヤランプ、ホイールキャップの意匠を変更し、質感を高めました。

•外板色に、ツートーン全6色を新設定。モノトーンは、新規設定色ベージュ*6などを含む全10色を設定しています。



4.便利な機能を拡充

パワースライドドア予約ロック機能(スマートロック操作)を新設定*7。パワースライドドアのクローズ中に施錠操作を行うと、クローズ後の施錠を予約できます。

後席への荷物の置き忘れを通知する、リヤシートリマインダーを日本初*8採用*9。後席ドアの開閉でシステムが作動し、走行後、車両を停車しイグニッションをオフにすると、マルチインフォメーションディスプレイに荷物置き忘れ防止の通知メッセージが表示されます。

5.ウェルキャブ

車いす仕様車および助手席回転チルトシート車を継続設定し、ベース車と同様の改良を実施*10しています。また、車いす仕様車については、ラゲージスペースが使いやすくなるスロープ前倒れ機能を設定拡大し、全車標準装備としました。

•2018年10月10日(水)~12日(金)に東京ビッグサイトで実施される「第45回 国際福祉機器展H.C.R.2018」に展示する予定です。



アクア特別仕様車Crossover“Glam”発売‼

新しいアクアの特別仕様車 Crossover“Glam” が発表されました。



今回の特別仕様車は、「Crossover」をベースに、内装は、ブラウンとブラックを基調とし、上質で落ち着いた印象とするとともに、外板色には、特別設定色オリーブマイカメタリックを含む5色を設定しました。



また、踏み間違えても衝突回避を最優先にサポートする「インテリジェントクリアランスソナー」を特別装備。


アクセルの踏み間違いや踏みすぎなどで起こる衝突を緩和し、被害の軽減に寄与するシステム。車庫入れなどの運転時、静止物への接近を表示とブザーで知らせる「クリアランスソナー」に、静止物との接触を緩和する機能を追加しました。
ソナーはコンビニなどのガラスもしっかり検知。
低速走行時(15km/h以下)に進行方向にある静止物を検知している場合、ハイブリッドシステム出力を抑制し、さらに距離が縮まると自動的にブレーキをかけます。