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ライトエースを一部改良しました


タウンエースならびにライトエースのトラックを一部改良し、タウンエースは全国のトヨタカローラ店、ライトエースは全国のネッツ店を通じて、7月6日に発売します。

今回の一部改良では、後方より追突された際の後続車両保護を目的とした突入防止装置をデッキ下部に追加。 あわせて、TECS(メーカー完成特装車)については、ベース車の改良に伴い価格を変更しました。


WISHを一部改良しました

WISHを一部改良しました

WISHを一部改良しました


ウィッシュを一部改良し、5月7日に発売しました。

今回の一部改良では、CVTの改良により、1.8L・2WD車で16.0km/L*1の低燃費を実現。さらに、フロントドアガラスに紫外線を約99%カット*2するスーパーUVカットガラス(撥水機能付)を採用し*3、快適性を向上させました。

また、内外装に白と黒のモノトーンをテーマとして設定した特別仕様車1.8S“MONOTONE”においても、ベース車(1.8S)同様の改良を施し、魅力を高めています。

あわせて、ウェルキャブ(メーカー完成特装車)についても、ベース車同様の改良を施しました。

*1 JC08モード走行燃費、国土交通省審査値
*2 トヨタ自動車調べ
*3 2.0Z、1.8Gに標準設定。特別仕様車1.8S“MONOTONE”に特別装備


SAIを一部改良しました


ハイブリッド専用車SAIを一部改良するとともに、特別仕様車G“Viola*2(ヴィオラ)”を設定し、5月11日に発売しました。

世界で初めて「スーパーUV400カットガラス」を全車のフロントドアに採用。99%*3以上カットできる紫外線の波長の上限を400nm(従来型 : 380nm)に変更したことで、快適性を向上しています。
 また、洗車などによる小さなすり傷を自己修復するクリア塗装「セルフリストアリングコート」を全外板色に採用したほか、「ヒルスタートアシストコントロール」に坂道を感知する機能を追加し、車両のずり落ちを緩和する性能を高めました。
 さらに、「T-Connect SDナビゲーションシステム」を採用*4。音声対話と経路の先読みでドライブをサポートする「エージェント」、ナビゲーションにアプリケーションソフトを追加できる「Apps(アップス)」、および安心・安全サービスを中心とした「オンラインケア」など多彩なサービスを提供。
 このほか、より剛性を高めたボディをベースに、サスペンションのチューニングやステアリングギヤ比を変更することで、操舵時の車両応答性を高め、優れた操縦安定性を実現した。加えて、ライセンスランプに白色LEDを採用し、夜間のリヤビューに一段とクールな印象を付与しています。

 特別仕様車G“Viola”は、「G」をベースに、上品な色調の専用色ダークバイオレットをシート表皮(ファブリック×合皮)など内装の各所に採用したほか、外板色に特別設定色スパークリングブラックパールクリスタルシャイン(オプション)を含む全4色を設定。これに加え、快適温熱シート(運転席・助手席)、スカッフイルミネーション(運転席・助手席)などを特別装備し、魅力的な仕様としています。


*1 2015年5月現在。トヨタ自動車調べ
*2 Viola スミレを意味するイタリア語
*3 トヨタ自動車調べ
*4 G、G“Aパッケージ”に標準装備、S、S“Cパッケージ”にオプション設定


オ―リスがマイナーチェンジ!

オ―リスがマイナーチェンジ!

オ―リスがマイナーチェンジ!


1.2Lダウンサイジングターボエンジンを搭載した新型オーリス。その特徴は、シームレスな加速感と、走り出したらすぐに感じられる滑らかで開放感ある走り。ワンランク上をゆく本格スポーツハッチバックのドライビングフィールをご堪能いただけます。

トヨタのコンパクトカーの中でいち早く「TOYOTA Safety Sense C」を搭載しました。さまざまなデータを分析し、発生率の高い事故に対する3つの先進安全機能をパッケージ化。最先端の技術で安心感を生み出すシステムを装備しています。
※120T、RS、180Sに標準装備。150X“S Package”、150X、150X“C Package”にメーカーオプション。

インテリアの印象を決定づけるインパネは、新しさを感じられる美しいデザインに。シートは、心地よい感触や身体を包み込むような座り心地を追求しました。見た目はもちろん、質感や体感にもこだわって仕上げた空間です。